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1万メートルの景色

1万メートルの景色 作詞:小松未歩 作曲:小松未歩 編曲:古井弘人 流れる雲に視界 奪われて 水平飛行中の午後 間違いだらけの恋と知ってても 戻れない たぶん 星に尋ねた どこまで行くの? 翼が誘ってる 水平飛行中的下午 飄浮的白雲吸引了我的目光 即使知道是錯誤的戀情 大概也無法回頭了 向星星詢問 要到哪裡去 翅膀誘惑著我 空が近い いつもより 疲れた心を休めよう ひざ抱えて泣いた夜もあったけど くり返すのね 好き?嫌い?彼が好き 天空好近 一直想讓疲憊的心好好休息 雖然也曾在夜裡抱膝痛哭 反覆思索著 喜歡? 討厭? 我喜歡他 追えば逃げる気まぐれな態度 計算ならすごい罪 追也好逃也好 反覆無常的態度 真要算帳的話 他犯得可是重罪 ひとりじゃないって大声で叫びたい 誰もいない場所で 地図どおりの ground 小さな町 見下ろせば 理想なのに 我想在空無一人的地方 大喊我並不狐獨 根據地圖 從這個小鎮往下看 有一個理想的地點 時を越えて 許し合う こんなに弱い部分を見せるなんて その場のノリで大胆に振る舞える 奔放さがいい 受身は嫌だから 隨著時間的推移 看見自己這麼軟弱的一面 但也能接受 想在那裡大膽地行動 奔放也好 我已經厭倦了被動 空が近い いつもより 疲れた心を休めよう ひざ抱えて泣いた夜もあったけど くり返すたび 絆は深まってゆく 天空很近 一直想讓疲憊的心好好休息 雖然也曾 夜夜抱膝痛哭 羈絆漸漸加深

さよならの欠片

さよならの欠片   さよなるの欠片 蹴飛ばして 負けないように 未来へ走るよ 何故君は行くの 歪んだばくのこえ  拒絕分離 不認輸向未來前進 「你為何要走?」這句話 卡在喉間說不出口 もう会えないと わらえないジョーク ねぇ できれば捨てぜりふ投げかけて ポケットにあるピアス指で探した 再也不會見面 真是個一點也不有趣的笑話 唉!只丟下一句分手吧! 伸手尋找口袋裡的耳環 この街の出会いと別れは コインで簡単な さよなるの欠片 蹴飛ばして 負けないように 未来へ走るよ 何故君は行くの 歪んだばくのこえ 在這條街上重逢還是分離 用丟硬幣之類的方式決定再簡單不過 拒絕分離 不認輸向未來前進 「你為何要走?」這句話 卡在喉間說不出口 今日みかけたよ さり気なくカバンもってた ねぇ 好みも趣味も もうあの子の匂い 粉雪が舞う空 すべて隠して 今天偶然見到你 若無其事地背著皮包走過去 唉!愛好及興趣都有那人的影子 在空中飛舞的雪花 全都消散了 明かり零れる窓辺に立ち 帰りを急く人波を見てた さよなるの欠片 蹴飛ばして 負けないように 未来へ走るよ 取り戻せないの どんなに足掻いても 站在光線灑落的窗邊 看著的熙熙攘攘的人群 無法挽回這段感情了 多麼令人痛苦 あの子と友達になるは 会えなくならず済むのなら ドアのそとで 凍えそうで 何も感じなくして 不見面就結束這段感情的話 至少還能和那人當朋友 站在門外全身凍僵的我 什麼都感覺不到 さよなるの欠片 蹴飛ばして 負けないように 未来へ走るよ 何故君は行くの 歪んだばくのこえ 拒絕分離 不認輸向未來前進 「你為何要走?」這句話 卡在喉間說不出口

揚羽蝶

悪戯(いたずら)に 振(ふ)り向(む)き あなたはたずねる 心(こころ) と 身(からだ) どちらが欲(ほ)しいのと 何もかも 欲(ほ)しい よ 決(き)まってるのに 子供(こども)ね 欲張(よくばり)ね あなたは微笑(わら)う 你俏皮地回頭詢問我 我的心和身體 你想要哪一個 我決定兩個都要 像小孩子一個貪心 你微笑著說   長(なが)い その睫毛(まつげ) 揚羽蝶(あげはちょう) 今いま 僕(ぼく)の胸(むね)に 舞(ま)い降(お)りて 戯(たわむ)れて 享楽(たの)しんで ああ 蜜(みつ)を搜(さが)すよ 你那雙長長的睫毛彷彿揚羽蝶 現在 飛舞 停留在我的胸前 嬉戲著 玩耍著 啊 尋找花蜜中   抱(だ)きしめて は いけない人 僕(ぼく)を幻惑(まど)わせ その瞳(ひとみ) は黃昏(たそがれ)の色(いろ)に 塗(ぬ)れて ああ 眩(まぶ)しいほど 残酷(ざんごく)な 僕(ぼく)の揚羽蝶(あげはちょう) 懷中擁抱著難以捉摸的女孩 令我不知所措 你那雙染上夕暮餘暉的眼瞳 啊 真是光彩奪目 我的揚羽蝶 你多麼的殘酷   花(はな)びら散(ち)らすように 吐息(といき)を散(ち)らして 迷(まよ)い子(こ)みたい 迷宮(めいきゅう)の花園(はなぞの) 眠(ねむ)るのがこわいと あなたは泣(な)いた 消(き)えると 知(し)ってる夢()は見(み)たくないと 嘆息聲如同凋零的花瓣一一散落 像是在迷失在迷宮花園裡孩子 在睡夢中感到害怕的你哭了 如果美夢幻滅的話 就會夢見不想面對的現實   黒(くろ)い そのビスチェ(bustier) 揚羽蝶(あげはちょう) 今(いま) 大里石(だいりせき)床(ゆか)の上(うえ) 密(ひそ)やき に 秘(ひ)めやかに ああ 蜜(みつ)を吸(す)うのさ 穿著黑色睡衣你的彷彿揚羽蝶 現在 在大理石的地板上 靜靜地 悄悄地 吸取花蜜   抱(だ)きしめて は いけない人(ひと) 僕(ぼく)を苦(くる)しめる その瞳は 口付(くちつけ)を甘(あま)くせがむ ああ 悲(かな)しいほど 愛(あい)してる 僕(ぼく)の揚羽蝶(あげはちょう) 懷中抱著難以捉摸的女孩 令我痛苦不已 你那雙嬌媚的眼瞳彷彿在請求一個吻 啊 我無法自拔地愛著你 我的揚羽蝶   註:揚羽蝶 意指 寬尾鳳蝶

One Side Love

One Side Love  (單戀)   冷たい雨が降ると 心の隙間埋めてく すべてが変わってゆく 物憂げな島影も開拓けてく 立ち去った君から届いた手紙には 夏が来る あの場所で 涙溢れた 冷雨降下 填補內心的空虛 一切漸漸改變 連島上偏僻的地方也變得發達了 離開的你寄了封信給我 信上寫著:「夏天在老地方見。」 眼淚奪眶而出 ドアを開けて行こう 幾千の思い出たちと そう決めたはずなのに 心が痛い 何を求めたの 身勝手が許せなかった 今やっと分かった One side love 開門走出 內心百感交集 還求什麼呢? 以前你總是充許我的任性 現在終於了解 這只是單戀 ゆっくり季節が流れ 嘯いてきた あの日に 誰もが優しすきて 時が立ては忘られると思った 信號が変わって 人込みに飲まれる 動けな 好きじゃない こんな自分が 季節荏苒變換 那天我假裝沒這回事 人都太溫吞了 我想可以隨著時光的流逝忘懷一切 變綠燈了 我被人群淹沒 動彈不得 討厭這樣的自己 少し瘦せた手に 似合わない指輪はずして 逃げ場のない 悲しみに問いかけてみよう ずっと逢いたくて 逢いたくて 愛してたから ありったけの勇気で Good bye love 稍微變細的手指尺寸已和戒指不合 無處可逃 只好試著問悲傷 一直都很想見你 想見你 因為我愛你 鼓起勇氣道別:「再見!我的愛!」 ドアを開けて行こう 幾千の思い出たちと そう決めたはずなのに 心が痛い 二度と戻らない運命にく振り向かないで 終わったと笑える Love takes time 開門出去 內心百感交集 就這樣做了決定 卻還是感到心痛 可以笑著結束這段感情 愛需要時間

Still I love you ~みつめるよりは幸せ~

Still I love you ~みつめるよりは幸せ~   Plastic Lies みつめるだけで満たされた Paper Heart あの頃には戻れないから… Plastic Lies 只是默默地凝視我就已經滿足 Paper Heart 但我們再也回不到過去 ひと目 あなたに逢うたくて 声が聴きたくて 駆け抜けた街角で 息を止めた 月が照らすふたりの影 不意に重なって 立ちすくむ 永遠より長い一瞬 想看你一眼 想聽見你的聲音 在擦身而過的街角 屏住呼吸 月光下兩人的身影 不經意重合在一起 停留在比永遠更長的一瞬 いつも あなたの隣で はしゃぐ私がいたよね ひとつ またひとつ消える 私だけの場所 總是在你身邊打打鬧鬧 只屬於我的地方 一個一個消失了 Plastic Lies みつめるよりは幸せと Paper Heart 自分についた嘘が騒ぐ 情けないほどに 愛してる やり場のない情熱だけ残った Plastic Lies只是默默凝視還比較幸福 Paper Heart 用謊言來欺騙自己 思念無處傾訴 只剩殘存的熱情 きっと誰もが臆病な 素顔隠すため 無理に笑う事ばかり 上手くなるね 時が経てば忘れられる そんななぐさめも 虚しいほど本気だって 気付けなかった 無論是誰為了隱藏膽小的一面 就連虛假的笑容 都能偽裝得很好 隨著時間的推移 那些會被輕易忘卻的安慰 那空虛中的真意 也不會被人們注意到 どこへ逃げても苦しい 思い出ばかり溢れて 無口すぎる優しさが 今は罪になる 無論逃到何處 都充滿痛苦的回憶 默默地關懷 如今成了罪惡 Plastic Night フェンス越しの夜空に見た Paper moon 冷たい月明かりに嘆く 打ち寄るうねりにより暗く 揺れる想い抱きしめて叫ぶの still I love you Plastic Night透過柵檻仰望夜空 Paper moon對著冰冷的月光嘆息 思緒比汹湧的波濤還要深沈動蕩 懷著這樣的心情吶喊: 「我依然愛你。」

この世界がいつかは

この世界がいつかは   あたたがい声がする(夢も向こう) 君の吐息(せく) ささやきは水にとけて私を包む 透著溫暖的氣息 夢的彼岸 你的呼吸(甜蜜) 喃喃細語融化在泉水之中將我籠罩 耳をすまして肌を潤おし 君のすべてを感じたい この瞬間を忘れたくない 側耳傾聽 玉潤肌膚 想要感受你的一切 此一瞬間我不能忘懷 さよならの時 知らないままに エクスタシー 道別的時候 仍不知端倪 心醉若狂 この世界がいつかは(宇宙の中)幻に変わると(はるか) 神様が告げたとしても 見えないものが見えますように 君がいるから 終有一日這個世界會在宇宙之中化為虛幻(遙遠) 就算神明如此訴說 我亦祈望能看見所有的一切 因你在此 淡い香りに胸をふるわせ 君の心を試したい この安らぎが永遠なのか 心在微香中悸動 想要確認你的真心 這份安逸能永遠存在嗎? 別れの予感 指に触れても エクスタシー 分離的預感 只是輕觸指尖 心醉若狂 この世界にいつかは いなくなる私の(はるか) 神様も知らない気持ち あしたも君と逢えますように 泣かないために 終有一日我會從世上消失 連神也不知道的心意 明天也想和你相逢 所以我不會哭泣 この世界がいつかは(宇宙の中) 幻に変わると(はるか) 神様が告げたとしても 見えないものが見えますように  君がいるから 終有一日這個世界會在宇宙之中化為虛幻(遙遠) 就算神明如此訴說  我亦祈望能看見所有的一切  因你在此

手ごたえのない愛

手ごたえのない愛    ( 得不到回應的愛) 君以外いまは見えない 無理なのは 百も承知だけれど もうそんなに悲しまないで 運命を僕は恨むよ カーブ曲がる 揺れる横顔 もう忘れて 終わったことは 現在我的眼中只看得見你 雖然勉強原諒了你一百次 已經不再那麼悲傷了 我只恨命運 你的側臉在記憶中扭曲模糊的 已經忘了是怎麼結束的 手ごたえのない愛と知ってて 混乱させてるだけだね 急かしてゴメン 見上げた空に 風が吹いたら 二人だけの場所へ行こう 彼奴のためなら泣かないで これ以上 我知道我的愛得不到回應 只是感到混亂 匆忙地說了聲抱歉 仰望的天空中 如果有風吹過的話 我想前往只屬於兩人的地方 如果是為了那個人的話 我可以不哭 就這樣結束這段感情 街中走り虹を探した 顔を上げていて欲しいから 迷路みたい 糸口のない 道化者さ それもいいだろう 在街上奔跑 尋找彩虹 因為我想抬頭面對 就算像是迷宮裡找不到出口的小丑也無所謂 甘くせつない夏が過ぎてく 書きかけの歌もそのまま… 渡せなかった 沈む夕陽に消える身体を 強く強く支えるから 誇り高くいて たとえ傷ついても 無聊苦悶的夏天就這樣過去了 就像還沒寫完的歌曲一樣 無法繼續下去 在下沈的夕陽餘暉中 堅強的支持住消失的身體 即使受傷 仍要保持高度的自尊 僕を見てて もう大丈夫 君が少し笑った 你看見我 已經沒關係了 你稍微露出了笑容 手ごたえのない愛と知ってて 混乱させてただけだね もう言わないよ 時間は優しく傷を癒すけど 必要ならここにいるから 涙を拭って 自分でカタをつけて 我知道這是得不到回應的愛 只是感到混亂 已經什麼都不用說了 時間溫柔地治療我的傷痛 如果有必要的話我會留在這裡 用自己的方式擦乾眼淚

My destination

My destination... 作詞:小松未歩 作曲:小松未歩 編曲:池田大介 眠りに就いても 夜通し ずっと起きたまま この世界を愛で満たす方法を探した 躺在床上 徹夜輾轉難眠 尋找讓世界充滿愛的方法 悲しいほど綺麗な空に 涙は似合わないから 押し潰されそうになっても平気よ あなたがいれば 淚水和美不勝收的天空一點也不搭調 如果你在身邊的話 就算是瀕臨崩潰 我也能保持鎮靜 片道切符で 辿り着ける所に行こう でも心は満たされない ひとつ教えて 買了張單程票 前往想去的地方 但是心中還是不滿足 請告訴我一個能填補空虛的方法 私たちは間違ってるの? 後戻りしたくないだけ 誰もが責め立てることなど気にしない あなたがいれば 是我們誤解了嗎? 不想再走回頭路了 若你在我身邊的話 就連想責怪人的心情也會消失無蹤 月明かりに照らされ 白い指がさす星は 二人をそっと導く 月光照耀著 雪白的手指指向的星星悄悄地引導兩人 永遠の愛を誓えるよ 呼吸するくらい自然に 小さな町に響く鐘が すべてを迎えいれるわ 誓言永恒的愛 在幽暗的自然裡呼吸 小鎮裡迴盪的鐘聲 迎接所有歸來的人 悲しいほど綺麗な空に 涙は似合わないから 世界中を 変えてみたいの あなたを愛してくことで 淚水和美不勝收的天空一點也不搭調 我想試著用愛你的力量來改變世界

anybody's game

anybody's game 作詞:小松未歩 作曲:小松未歩 編曲:古井弘人 anybody's game それでも夢見て 坂道登る いつだって スピード上げて 月を追いこして 会いに行きたい 今すぐに 任何人的遊戲  即使如此還是會夢見自己 脫離坡道 加快速度 追上月亮 我想要立刻見到你 目と目合わせて 解りあえるなら 眠れぬ夜は あなたと二人でいたいな ひとつまた消えてく 言えなかった この痛み 馴染めない都会でも孤独は分け合える 如果只是眼神交會 就能了解 睡不著的夜裡 想要和你兩人獨處 說不出口的這份痛楚 連一點點都還沒消失 即使是 尚未熟悉的都會 都能理解孤獨 anybody's game それでも夢見て 坂道登る いつだって スピード上げて 月を追いこして 会いに行きたい 今すぐに 任何人的遊戲  即使如此還是會夢見自己 脫離坡道 加快速度 追上月亮 我想要立刻見到你 今日で地球が 爆発したって 一番近くにいれる 二人でいたいな 黄昏の電車が この街を通り抜けてく 渦巻く話題 乗せて 愛する人のもとへ 就在今天地球爆炸了 想要和你兩人一起逃到附近 黃昏的電車穿過這條街 乘著漩渦的話題 飛向愛人的身邊 anybody's game 勝ち気な瞳は 生まれつきなの 覚えてて 心弾む ディレクションしてね 裏目に出てる時は トクに… 任何人的遊戲 我還記得與生俱來的好勝眼神 心跳 指引著該前往的方向 刻度出現時  就是出發的最佳時機 anybody's game 答えはないけど 思うよりずっと悪くない 泣いた後は 次への力が漲るものね あたしでも 任何人的遊戲 雖然找不到答案 一直思考下去 也沒有什麼不好 哭泣過後 再次出發的力量高漲 即使是我也一樣 『そんな君の生き方が好きさ』二人はきっとうまくゆく 「就是喜歡你這樣的生活方式」 你和我的進展一定會很順利

mysterious love

mysterious love 作詞:小松未歩  作曲:小松未歩  編曲:徳永暁人 mysterious love 愛さずにいられない 胸が苦しくて 神祕的愛情 非愛不可 覺得胸口好苦悶 出口見えないこの気持ち ヤバイ薫り漂うのに 理性が効かない 找不到出口的這份心情 充滿危險的氣息 就連理性也失去作用 mysterious love 愛を囁きたくて 美しい夜を選んだの 今宵は dance with me 私を攫って 煙に巻かないで 神祕的愛情 想要輕聲訴說愛的話語 選擇美麗的夜晚 今夜與我共舞 不要猶豫 緊緊抓住我 絆された愛はいらない 本気の kiss でぶつかってきてよ 傷付けていいから 不需要拘謹的愛情 沈醉在真實的親吻中 就算會受傷也無妨 Can't stop loving you 煮え切らない心の 発火装置に火を点けて 誘い出す理由 いくつも用意して 此処まできたのに 無法停止對你的愛 點燃心中的點火裝置 準備好幾個邀請你的理由 不論是哪裡我都會去 mysterious love the feeling to you isn't stopped any longer 心の扉 こじ開けて cool な瞳に掛け値なしの my heart 挑んでみても 神祕的愛情 再也無法停止對你的感覺 你撬開了我的心扉 媚惑的眼神試著挑逗著我的真心 mysterious love 愛を囁きたくて 美しい夜が始まるの ふたりは mystery 神様の chess-board 甘い罠だと分かってても It wavers in mysterious love 神祕的愛情 想輕聲訴說愛的話話 美麗的夜晚開始了 兩人的謎團 神的西洋棋棋盤 即使早已知道是陷阱 還是在神祕的愛情中搖擺不定